Mar 05, 2009

海外旅行保険だけの特典があります

海外旅行を申し込む時に海外旅行保険の案内がある。最近ではクレジットカードを保有している人も多く、クレジットカードで旅行代金の支払いをすると、その旅行、海外旅行保険もついてくるものがある。そこで、海外旅行保険をクレジットカード付帯分を終える人がいますが、保険の内容がしっかりしていないため、正常に海外旅行保険に加入することをお勧めします。
会員制リゾートといえば、会員制の部分を見ても、リゾートという言葉を見ても、なんか大人のためのものと考えてのサービスだが、大人だけでなく子供たちも楽しむことができる会員制リゾートでもあります。そう考えると、のんびり過ごすだけで施設だけでなく、楽しいリゾート施設もあることでしょう。
 2日の東京株式市場の日経平均株価は、前日の終値と比べ120円42銭安の9844円59銭で取引を終えた。

 株式会社スタジオグラフィックスは、写真投稿サイト「StudioGraphicsギャラリー」のオープンを記念して、新規登録キャンペーンを行なうと発表した。抽選でVJAギフトカードなどが当たる。期間は9月30日まで。

【拡大画像や他の画像】

 StudioGraphicsギャラリーに会員登録し、写真を投稿したメンバーの中から抽選で賞品をプレゼントする企画。5月26日から9月30日までに会員登録し、写真を1枚でも投稿すると、自動的にエントリーされる。Studio Graphicsギャラリーへの会員登録は無料。

 賞典は、特賞1名がVJAギフトカード5万円分、2等3名がVJAギフトカード1万円分、3等100名がAmazonギフト券500円分。

 また、StudioGraphicsギャラリーのオープンを記念し、テーマ自由のフォトコンテストも開催。応募期間は8月15日から10月31日。応募はStudioGraphicsギャラリー内の特設サイトからアップロードする。

 フォトコンテストの賞典は、グランプリ1名が賞金20万円、写真か特別賞3名(内山晟賞、萩原和幸賞、ゆきぴゅー賞)が賞金5万円、入選10名が賞金1万円となっている。


【デジカメ Watch,折本幸治】


【関連記事】
スタジオグラフィックス、企業向けのWebフォトコンテスト開催支援システム (2011/7/5)
スタジオグラフィックス、写真共有サイト「StudioGraphicsギャラリー」(ベータ版)を開設 (2011/5/26)


 NTTぷららは2日、映像配信サービス「ひかりTV」のVODを、スマートフォン/タブレットで視聴する「ひかりTVどこでも」サービスの対象機種を拡充。従来のAndroid端末に加え、iPhoneやiPadなどのiOS端末にも対応させた。

 ひかりTV対応チューナ「PM-700」、「ST-770」、「M-IPS200」、「IS1050」、または、 ひかりTVチューナ搭載テレビ/パソコンのユーザーが対象。「お値うちプラン」、「ビデオざんまいプラン」契約者であれば、追加料金は不要。無料のWeb会員登録と、専用アプリのダウンロードが必要となる。

 対応端末はiPhone 3GS/4、iPad、iPad2、iPod touch(第3世代32GBモデル、第4世代)。いずれもiOS Ver4.3以上が必要。

 既報の通り、Android向け視聴アプリは既に提供されており、NTTドコモのAndroidスマートフォン/タブレットの「LYNX 3D SH-03C」、「REGZA Phone T-01C」、「Galaxy S SC-02B」、「Xperia SO-01B」、「Optimus bright L-07C」も対応している。


【AV Watch,山崎健太郎】

【関連記事】
【2011年7月29日】スマートフォンでVOD作品が見放題の「ひかりTVどこでも」
【2011年6月23日】NTTぷらら、ひかりTV用STBにPCへのダビング機能追加
【2010年9月16日】ひかりTV、NHKのBSデジタル番組を12月にIP再送信へ
【2010年8月2日】NTTぷらら、「ひかりTV」でリモート予約サービス開始


 本田技研工業は8月2日、損害保険会社の自動車保険に独自の補償特典を付帯した「Honda自動車保険あんしんプラン」を、ホンダ系販売店で導入すると発表した。加入料は無料で、9月1日以降を保険始期とする自動車保険契約に適用される。

【拡大画像や他の画像】

 ホンダ系販売店で加入可能な損害保険ジャパン、東京海上日動火災保険、三井住友海上火災保険、日本興亜損害保険の自動車保険に特典を付帯できるプラン。

 メーカーおよび年式を問わないプラン、ホンダの新車(初年度登録から24カ月以内)のみに適用されるプランの2種類を用意し、前者は基本補償として窓ガラス損害時に補償を受けられる。後者は窓ガラス損害時の修理に加え、キーシリンダー損害またはボディーへの落書き損害時に補償を受けることが可能な特別補償が用意され、軽微なキズの修理時に利用者の負担を軽減する。

 基本補償、特別補償ともに補償上限は3万円(うち免責金額は1000円)。補償特典は契約期間中にいずれか1回まで(自動車保険の契約期間が2年以上の長期契約の場合は1保険年度に1回まで)の利用となっている。


【Car Watch,小林 隆】


日産自動車の電気自動車『リーフ』の車両開発主管(CVE)、門田英稔氏は2日に報道陣に公開したリーフのバッテリーから一般住宅に給電するシステムについて、東日本大震災の発生が商品化を早めたことを明らかにした。

[関連写真]

門田主管は、リーフからの給電システムの商品化について「スマートグリッドの議論がかなり煮詰まってきて、どこか限られた範囲で始まるなというのは思っていた」としながらも、「こんなに早いとは思っていなかった」と述べた。当初は2〜3年後の販売を思い描いていたという。

しかし、大震災をきっかけに電気自動車などのバッテリーから電気を取り出したいという要望や、実際に医療機関などで給電に使用した事例などを踏まえ、今回の商品化につながったという。

日産では給電システムを今年度内に販売する計画。門田主管は、生産や販売ルートについて住宅メーカーや電機メーカー、さらには太陽光発電メーカーなど複数の企業と今後詰めていくと述べ、複数の企業が生産や販売先それぞれに関与する可能性があることを明らかにした。

《レスポンス 小松哲也》


【関連記事】
三菱 i-MiEV の電力でのど自慢大会…給電装置が活躍
【スマートグリッド展 11】トヨタ スマートセンター実証実験の進捗を聞く
丸紅、スマートグリッド分野に参入
BMWの新ブランド「i」…これが近未来のEV像[動画]
日産 リーフ 特別編集


Posted at 13:28 in Company | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.