May 28, 2009
会員制リゾートのご予約は、友人知人用にもOK
会員制リゾートのご利用は、会員になった人にしか使用できないものと思われる方もいらっしゃるかもしれません。その点については非常に便利なことをお知らせするものです。会員制リゾート会社によって、詳細は違うかもしれませんが、ご自分の家族だけでなく、友人や知人のために利用することも可能ですので、ぜひご活用下さい。海外旅行によく行く人なら、海外旅行保険のついたクレジットカードを選択すると便利です。ただし、クレジットカードは海外旅行保険の補償内容が違いますたりします。使用するタイプの海外旅行保険が付いているクレジットカードを選ぶ必要があります。また、クレジットカードは、海外だけでなく国内旅行も補償を得ることができることがあるので、国内外問わず旅行に行く機会の多い方は、そちらを選択することもソンイエヨ。
<西田ひかる(タレント)>
9日、10年ぶりに生歌を披露する。「お台場からこの国を元気にしたい」を合言葉に開催中の「お台場合衆国2011」で、歌&トークイベント「ODAIBA MUSIC ハウス」に出演する。
イベントには、元宝塚男役トップスターの真琴つばさ、姿月あさと、貴城けいが出演、異色コラボを展開する。当日は夕方4時半から、お台場合衆国内サンサンアイランド「合衆国MUSICスタジアム」で開催。
「西田の生歌披露は、実に10年ぶり。01年6月の『Hikaru’s 80’s Night』以来で、本人もびっくり。ただし時間の制約で1曲だけに終わる可能性が高い。20年前にオリコンチャート初登場7位を記録した西田の代表曲『ときめいて』を歌うか、アラフォーで2人の子持ちのミセスにふさわしい大人の曲に挑戦するか、選曲中。いずれにせよ1回きりになりそうだ」(芸能ライター)
久々に名前を聞いた西田。最近さっぱり姿を見かけなかったが、一体どうしていたのか。
その昔、西田は16歳と思えぬムチムチナイスボディーで、日本エアシステムのキャンギャルをゲットしてデビュー。アメリカ帰りの帰国子女、英語ペラペラのバイリンギャルとしてもてはやされた。明るくさわやかで清潔感あふれるキャラが受け、歌にドラマにCMに引っ張りだこになった。姿を消したのは、02年5月に3歳年上の会社員と結婚、米カリフォルニアに夫婦で移り住んでからだ。
「結婚4年目に長男出産。日本に帰国後、芸能界に復帰した。だが、離乳食を始める際、体にいいものを効率よく食べさせようとして『食育』にたどり着いた。野菜ソムリエの資格を取得、タレント業より食の伝道師として力を注いでいる」(芸能ライター)
野菜購入の際は、鮮度を落とさないために保冷バッグを利用。野菜は洗わず、皮もむかずに調理する。皮と実の間の栄養素を逃さないためだそうだ。
<まだ子育てに全力投球>
「西田はデビュー以来、ハウス食品のCMに出演しており、ハウス主催のイベントには欠かせない顔だ。今年上半期も『西田ひかるが贈るトークショー&カジュアルランチ』と題して全国を回った。西田はママ受けが良く、シェフたちにも評判抜群。何より食いしん坊で勉強熱心だ」(芸能リポーター)
夫が勤務する義父経営の会社が大阪市内にあるため、帰国後はずっと関西在住。家事を優先、関西ローカルの番組を中心に出演している。
「子供が小さくて手がかかることもあり、子育てに全力投球中。番組選びは質重視。上京してこなす仕事も厳選し、NHKを最優先している」(女性誌記者)
プライベートは優雅そのもの。公式ブログでは多忙でハイソな日々がつづられている。料理教室やジム、お菓子教室に出掛けては、ダイエット中と言いながら食べ歩き。マッサージでリフレッシュ、行きつけの名店で夫と外食三昧。昨春は、夫が会長に就任した出身大学の同窓生交流会の第1回総会に登場、内助の功を発揮。舞台あいさつでヤンヤの喝采を浴びている。
年に何回も、一家でカリフォルニアを往復する悠々自適の暮らし。押しも押されもせぬ関西セレブの一員だ。
母親業も忘れてない。4月から幼稚園に通い始めた長男のお弁当を早起きして作り、次男のいたずらに手を焼きながらも、日一日と成長する姿に目を細める幸せぶりが伝わってくる。タレント活動に身が入りそうにない。
(日刊ゲンダイ2011年8月4日掲載)
超人気ミュージカルコメディー「Glee」でちょっとウザクてかわいいグリー部の歌姫レイチェルを演じているリー・ミッシェル(24)。圧倒的な歌唱力と天才的なコメディエンヌの才能で大ブレークした。大きな瞳にユダヤ人特有の大きなカギ鼻が特徴だが、Gleeで人気が出る前、マネジャーたちから「スターになれるほどかわいくない」と言われてたそうだ。米誌ハーパーズ・バザールのインタビューで明らかにした。「いったい何人のマネジャーから『鼻の整形手術を受けろよ。かわいさが足りないよ』って言われたことか。でも私はあいつらが間違ってたことを証明したわ」とリー。来シーズン以降のGleeに出演するかどうかが取りざたされているが、彼女にとってはたいした問題ではなさそうだ。「ブロードウェーのあらゆる役をやりたいわ……映画にも出たいし、アルバムも出したい。Gleeはそのスタートに過ぎないわ」。確かにどこまで化けるかわからないポテンシャルを感じさせるリー。これからが楽しみだ。
(日刊ゲンダイ2011年8月4日掲載)
ヒデキ感激か、それとも大ショックか!?
4日発売の女性誌「女性セブン」が、高橋英樹(67)の愛娘でフジテレビ社員の高橋真麻アナ(29)の“お泊まりデート”現場をスクープしている。
真麻は7月下旬、ワインバーで行われたパーティーに出席後、スーツ姿の男性と連れ立って自宅マンションへIN……。男性が真麻の部屋から出てきたのは約9時間後の翌朝8時過ぎ。大人の付き合いだから「何もなかった」「DVDを見ていた」な〜んて言い訳が通用しないことは言うまでもない。
さて、真麻といえば、高橋家の箱入り娘。雑誌のインタビューでは「結婚する相手とでないと、手もつなぎたくないし、キスもしたくない」と答え“処女伝説”もあった。大学時代は門限は午後6時。社会人になってからもオトコの影はまったくなし。よもやの自宅マンションに“お持ち帰り”である。
気になるのは真麻を射止めたこの男の素性。中途半端な業界人なら“桃太郎侍”の英樹パパに一刀両断にされそうだが……。
「実は彼はまだ36歳ですが、IT業界の寵児といわれるほどの有名人で、あの孫正義氏やヤフーの井上雅博社長の信任も厚く、“懐刀”と呼ばれる切れる人物です」というのはIT業界関係者だ。
この男性は大学時代にネットベンチャー企業を立ち上げて、卒業後は別のIT企業のプロデューサーとしても活躍。現在はネット映像配信会社の社長を務めている。
「メガネに口ひげがトレードマークで、ハリウッド俳優のジョニー・デップ風のイケメン。資産数億円の大金持ちですが、気取ったり、セレブぶったりせず、人当たりもいい。女性にはとにかくモテますね。人脈も豊富で、IT業界はもちろん、政界、芸能界と多岐にわたります」(IT関係者=前出)
ちなみに、彼はバツイチ。英樹パパのお眼鏡にかなうかどうか。
(日刊ゲンダイ2011年8月4日掲載)
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