Dec 25, 2010
初めてサッカーのユニホームを着て競技に挑戦
幼稚園の息子がサッカーを始めました。きっかけは、幼稚園のサッカーチームが出来たと言う単純な理由。特に、"サッカーが好き"と言うのもではないが、サッカーのユニフォームを着て試合に出れば一応様になりますね。応援にも自然と力が入ります。あとは本人のやる気と根性。これからも母は応援していますので頑張って欲しいです。サッカーユニフォーム、かっこいいです。自分は主婦なのに一日中空いている時間はスポーツクラブでテニスをして汗をかきます。週刊スポーツクラブには、同じように、主婦の人々が集まっているので、非常に楽しいです。ただし中にいると体が生てしまうので、可能な限り移動しておきたいという気持ちで始めました。体力も維持できるため、非常にいいと思います。
グラビアアイドルの原幹恵(24)が13日、東京・秋葉原で最新DVD「ほろ、ほろり」(ラインコミュニケーションズ、3990円)の発売記念イベントを行った。
高校時代の元彼に再会するというテーマで、「最後にはびっくりしちゃうような展開」が待っている。お気に入りだという浴衣のシーンは、だんだん脱いでいって「ここから何が始まるの?」と思わせるドキドキな内容。はだけるとお目見えするGカップバストがまぶしい。
北海道生まれで新潟育ちの原にとって、初恋の人はおそらく北海道在住なのだとか。「スポーツができて、頭もよくて。小学校では誰でも好きになっちゃうようなタイプ。また会いたいなとは思うけれど、会うのは怖いですね」と微妙な乙女心を表現した。
【関連記事】
半裸?で登場…原幹恵の大胆特殊メークにドキッ
あの性格がうらやましい 原幹恵、変身するなら「武田修宏さん」
原幹恵DVD お勧めは「学ラン着て、中は水着」
原幹恵 キャバ嬢役で学んだ「男性は結局…」
グラビアアイドル 、 ラインコミュニケーションズ を調べる
DVD「サンドウィッチマンのご当地アイドル発掘団」発売記念イベントが13日、都内で行われ、サンドウィッチマンやご当地アイドル5組が登場。サンドウィッチマンがプロデュースするCM出演権をかけて、アイドルグループが戦った。
サンドウィッチマンの伊達は「今すごいアイドルブームですから、それにのっかって」とブームを背景にして売り出すことを明言すると、5組のアイドルグループはそれぞれ笑いや踊り、アニメソングなど売りをPR。
富澤は「僕的にはあまり(各グループにブームが)来て欲しくない。僕だけのご当地アイドルでいてほしい」と渋ったものの、見事勝ち抜いた大阪発のダンス&ボーカルグループ「SKETCH」がCMに出演することになった。
「SKETCH」は大阪発ということもあり、笑いの要素も取り入れたCMをこの日のうちに撮影。10月から東京MXで放送される予定。
キーボードの都啓一(39)が血液のがんである悪性リンパ腫を克服し、復帰した男性5人ロックバンド、SOPHIAが13日、東京・九段の日本武道館で“再始動ライブ”を行った。ファン1万1000人の名前を呼ぶ大コールを受けた都は「この瞬間を夢に見てました。絶対に戻ってくると強い気持ちで思っていた」と妻で歌手の久宝瑠理子(42)も見守る中、完全復活をアピールした。
都は昨年2月、末期のリンパ腫と診断を受け、4月の全国ツアー最終公演を最後にグループの活動を休止。その後、都内の病院で抗がん剤治療などを行い、末期がんから奇跡的な回復を果たし、バンドに復帰した。
ステージでは、ボーカルの松岡充(40)も「どれだけこの日を待ちわびたか。戻ってきたよ。がんに勝った都を連れて!」と絶叫。都の体調を考慮し、15分間の休憩をはさみ、新曲「cod‐E」や闘病中の都に作曲を依頼した松岡のソロ曲「W」など、約3時間、24曲を披露した。
【関連記事】
SOPHIA・都、日本と一緒に復興する
SOPHIA・都、がん消滅で復帰へ
SOPHIA都が仕事復帰、闘病生活語る
SOPHIA都啓一ライブ中にがん告白
SOPHIA 、 悪性リンパ腫 、 日本武道館 を調べる
AKB48の姉妹グループ・NMB48の第2期生が13日、大阪・難波のNMB48劇場でデビュー公演「PARTYが始まるよ」をスタートさせた。オーディションで選ばれた2期生23人から、さらに選抜された16人のメンバーで、AKB48のチームAの1st公演を再演。平均年齢14・4歳の16人は初日とは思えない落ち着いた様子で、息の合ったダンスやMCを披露。満員のファンを沸かせた。
デビュー曲がオリコン初登場1位を記録し、いきなり成功を収めた先輩たちに続けとばかり、NMB48の第2期生が華々しくデビュー公演を飾った。1期生を下回る平均年齢14・4歳のメンバー16人は、初舞台の緊張に負けないパフォーマンスで、集まった240人のファンをとりこにした。
NMB48のデビュー曲「絶滅黒髪少女」や、AKB48のヒット曲「ヘビーローテーション」などのメドレーを含め、12曲を熱唱した。緊張の初ステージを終えた城恵理子(12)は、「うれしさとか楽しさとか、不安とか、いろんな感情がありました。もっとトークやパフォーマンスを磨いていくので、成長を見ていて下さったらうれしいです」と興奮気味に話した。
4月のオーディションで選ばれた2期生のメンバー23人は、6月5日に都内でお披露目され、直後から公演のレッスンに入った。7月13日に行われた、AKB48の選抜じゃんけん大会のNMB48予選組み合わせ抽選の場で公演の日程が発表されると、メンバーらは涙を流して喜んだ。
だがそこからが、本当の戦いのスタート。レッスンでの出来が総合的に評価され、7人はふるい落とされた。それでも16人のうちの一人、瀧山あかね(17)は「2期生は1期生に何一つ及ばないと言われているけど、仲の良さ、きずなの強さは負けません」と目を潤ませながら話した。
荒波を乗り越え、まずは16人でつかんだ初ステージ。48グループの“末っ子”が、新たな船出を迎えた。
【関連記事】
NMB、漫才審査員で自身のスベりを反省
NMBブルマー回避…デビュー曲1位
やっぱり波乱!NMBじゃんけん選抜予備選…2期から3人
NMB482期生!デビュー公演やりきった
NMB48 、 AKB48 、 NMB48劇場 を調べる
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.