Dec 08, 2008

初体験ドラゴンネスト

最近、ドラゴンネストと呼ばれるゲームを開始しました。オンラインゲーム自体初めての経験だったので経験者の友人にガルチョダルラとしながらプレイします。最初は操作が難しいと感じていたのですが慣れれば難しいと思っていた作業を、簡単に出来るようになりました。今は、夜や休日などは、ドラゴンネストして過ごしています。
コンピュータの修理をする時、バックアップを必ず取らなければ、すべてのデータが失われます。コンピュータの修理、ハードディスク、外付けに大変便利です。データをメモリスティックに保存してもいいが、容量が多ければ、メモリスティックに合わない。特に写真は、バックアップをしておかなければ取り戻すない。コンピュータの修理、ハードディスク、外付け一台持っている予備格納聞く。
 10日午前11時46分ごろ、東北地方を中心に地震があり、宮城県南部と福島県で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は福島県沖で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.6と推定される。 

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 気象庁によると、10日午前11時46分ごろ、宮城県南部、福島県中通り、福島県浜通りなどで震度4の地震があった。

 震源地は福島県沖で震源の深さは約50キロ。地震の規模(マグニチュード)は5・6と推定される。

 10日午前11時46分頃、福島県沖を震源とする地震があり、福島市などで震度4を観測した。

 気象庁によると、震源の深さは約50キロ、マグニチュードは5・6と推定される。

 この地震による津波の心配はないという。

 主な地域の震度は次の通り。

 ▽震度4 福島県郡山市、伊達市、南相馬市、いわき市、宮城県角田市、岩沼市

 10日午前11時46分ごろ、宮城県岩沼市、福島市、福島県郡山市などで震度4を観測する地震があった。気象庁によると、震源地は福島県沖で、震源の深さは約50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.6と推定される。

 ▽震度4=福島市、福島県郡山市、白河市、須賀川市、二本松市、いわき市、相馬市、南相馬市、宮城県角田市、岩沼市

 ▽震度3=仙台市、宮城県栗原市、石巻市、岩手県一関市、山形県米沢市、水戸市、茨城県日立市、ひたちなか市、宇都宮市、栃木県大田原市

【吉住遊】

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 東日本大震災で記録されたマグニチュード(M)9級の巨大地震が東北沖で約440年おきに起きるとの試算を、東京大地震研究所の纐纈(こうけつ)一起教授(応用地震学)のチームがまとめた。約37年おきに発生するM7級の宮城県沖地震などとともに、巨大地震を繰り返す長い周期(スーパーサイクル)があるという。1000年に1回と言われた巨大地震の頻度が予想以上に高いことになる。12日から静岡市で始まる日本地震学会で発表する。

 大震災は、日本列島を乗せたプレート(岩板)と、その下に年約8センチ沈み込む太平洋プレートとの境界で、蓄積されたひずみが解放されて起きた。チームは、過去の宮城県沖地震と、今回の大震災の震源域の宮城県沖部分で解放されたエネルギーなどを分析。GPS(全地球測位システム)から算出した年間ひずみ蓄積量で割り、438年の間隔で巨大地震が起きていると推計した。【八田浩輔】

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 ◆次期主力戦闘機は何になりそうなの?

 ◇「第5世代」F35が最有力 3陣営、受注にしのぎ削る

 なるほドリ 日本が新しい戦闘機を買うそうだね。

 記者 政府が年末に決める航空自衛隊の新主力戦闘機(FX)です。米英など9カ国が共同開発中のF35と、米国製FA18、英独など欧州4カ国が共同開発したユーロファイターの3陣営が防衛省に提案書を出しました。戦闘機は1機100億円を超えるのも珍しくない高い買い物。各陣営は説明会を相次いで開き、受注にしのぎを削っています。

 Q なぜ新しくするの?

 A 空自が保有しているF4、F15、F2の3種類の戦闘機のうち73年に配備を始めたF4の老朽化が進んでいるためです。周辺諸国の航空戦力強化に対応する意味もあります。敵のレーダーに探知されにくいステルス性能を備えた最新鋭の第5世代戦闘機を中国は今年1月、ロシアも昨年1月にテスト飛行させました。防衛省は、来年度予算の概算要求で4機分として551億円を計上し、最終的に約40機の購入を目指しています。

 Q どう選ぶの。

 A 防衛省は、メーカー側が出した提案書を、機体の性能▽維持管理を含む経費▽国内企業の製造への参加▽納入後の支援態勢−−の4分野で審査します。各分野を点数にして、合計の最も高い機種を選びます。

 Q 下馬評は?

 A 唯一の第5世代機のF35が最有力。しかし、開発が遅れ気味で、防衛省が求める16年度の納入に間に合わない可能性があります。残る2陣営は少し古いのですが、実戦配備の実績やF35より安いのが売り物です。また、F35の場合、米国側が軍事機密を守るためライセンス生産をさせない可能性があります。一方、2陣営は日本での生産を認めるとしており、国内産業にもメリットがあります。ただし、FA18は機体の古さが、ユーロファイターは「米軍との連携がとりにくいのでは」との懸念が、ネックになっています。

 Q 日本メーカーは開発していないの?

 A 高性能化が進む戦闘機は、開発費負担を分散させるため、国際共同開発・生産が主流で、日本単独ではコスト、技術両面で太刀打ちできません。また、日本は武器輸出三原則で、日本で作った部品を外国に運ぶ必要のある共同開発には参加できません。政府は、三原則の見直し論議を進めていますが、「平和国家の理念に反する」との反対論も根強くあります。(政治部)

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