Dec 12, 2010
初めてサッカーのユニホームを着て競技に挑戦
幼稚園の息子がサッカーを始めました。きっかけは、幼稚園のサッカーチームが出来たと言う単純な理由。特に、"サッカーが好き"と言うのもではないが、サッカーのユニフォームを着て試合に出れば一応様になりますね。応援にも自然と力が入ります。あとは本人のやる気と根性。これからも母は応援していますので頑張って欲しいです。サッカーユニフォーム、かっこいいです。最近ではほとんどスポーツをしないようになってしまいました。そのため、運動不足の状態が続いています。運動不足はモムエビョルロ良くないので、スポーツクラブに行きたいと思っています。家の近くにスポーツクラブがあるので、そこに定期的に通って、適度な運動をして健康管理をしたいです。
「菅政権で政策は決して停滞しておらず、大きな進展があった」。内閣府の阿久津幸彦政務官は25日、「菅政権が1年3カ月で取り組んだこと」と題した文書を作成した。菅直人首相の側近の阿久津氏だけに、成果を自画自賛した内容が目立った。
文書は全29ページ。党の看板である「政治主導」について、「菅政権で官僚との連携・役割分担は格段に向上」と自賛し、社会保障と税の一体改革や経済財政運営に関しては「歴代首相と比較しても注目に値する実績」と誇った。首相が見直しに執念を見せた原子力行政にも触れ「首相でなければできなかった菅政権の『遺産』」と位置付けた。
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内閣官房と三菱重工業は25日、宇宙航空研究開発機構の種子島宇宙センター(鹿児島県)で28日に予定している情報収集衛星「光学4号機」の打ち上げを延期すると発表した。衛星を搭載する同社のH2Aロケット19号機の機器のうち、打ち上げ失敗の際に地上に落下しないよう人為的に破壊する信号の受信機が正常に作動しなかったため。内閣官房によると、新たな打ち上げ日は部品を交換した上で、気象条件も加味して決定する。9月前半の見込みという。
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野田佳彦財務相は26日午後3時から参院議員会館で記者会見し、民主党代表選への出馬を表明する。
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福島第1原発事故で、政府の原子力災害対策本部が26日にも汚染地域の放射線量を年間1ミリシーベルト以下にすることなどを目標とした除染の基本方針を決定することが25日、分かった。
方針案によると、警戒区域や計画的避難区域の除染は国が主体となって実施するが、年間20ミリシーベルト以下の地域では、集落単位での除染活動が効果的としている。同1ミリシーベルト以下の地域については、局所的に線量の高いホットスポット以外、除染は必要ないとしている。
2年後には住民の年間被ばく線量を現在よりも50%、子どもは60%減少させることを目指す。
一方、除染で生じた汚染土砂などの処理方法は国が責任を持つが、時間が必要として、市町村ごとに仮置き場を設けるのが現実的とするにとどめた。
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日本財団(東京)は25日、医師免許がないのに宮城県石巻市で医師を名乗って活動したとして医師法違反容疑で逮捕された米田吉誉容疑者(42)が代表を務めるボランティア団体に助成金100万円をだまし取られたとして、同県警石巻署に被害届を出した。
同署は詐欺容疑で捜査している。
同財団によると、米田容疑者は、ボランティア団体「ワールドフュージョン」の代表で、6月6日にインターネット経由で助成金の申請があった。申請書類には自らを医師と記入し、「被災地で診療所を設置し、ボランティアのけがの治療にあたる」などと記載。審査の結果、同27日に助成金100万円を交付した。同財団は「虚偽申請にあたり、助成金が詐取されたと判断した」としている。
東日本大震災の被災地宮城県石巻市で、医師免許がないのに医師をかたったとして逮捕された職業不詳米田吉誉容疑者(42)について、日本財団は25日、ボランティア団体への助成金100万円をだまし取られたとして、詐欺容疑で県警石巻署に被害届を出した。
日本財団によると、ボランティア団体に対する上限100万円の助成制度を3月下旬から開始。6月初旬に米田容疑者を代表とする団体「ワールドフュージョン」から申請があり、同月下旬に100万円を交付した。
米田容疑者は財団に対し、「小児科医」と明記された名刺を示した上で「ボランティアへの医療行為を行う」との名目で助成金を申請した。財団は「医師でなかったら助成していなかった」としている。医師免許の提示は求めなかったという。
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