Jan 24, 2009
会員制リゾートのご予約は、友人知人用にもOK
会員制リゾートのご利用は、会員になった人にしか使用できないものと思われる方もいらっしゃるかもしれません。その点については非常に便利なことをお知らせするものです。会員制リゾート会社によって、詳細は違うかもしれませんが、ご自分の家族だけでなく、友人や知人のために利用することも可能ですので、ぜひご活用下さい。海外旅行に行く時は、必ず海外旅行保険に加入する。特に体調に不安のある人は賭けることをお勧めします。英語が堪能で、自分ですべてを解決することができる人は問題ないと思うが、海外旅行をする人の多くは、言語能力が日常会話のレベルにも及ばなかった。海外旅行保険に入っておけば、日本語で通用する医師がいる病院でも教えてもらえるので海外旅行に行く時は海外旅行保険に加入しよう。
<CATレディース 初日◇19日◇大箱根カントリークラブ(6,676ヤード・パー73)>
藤本麻子のプロフィール&成績
神奈川県にある大箱根カントリークラブを舞台に開幕した、国内女子ツアー「CATレディース」。藤本麻子がノーボギーの“66”で回り7アンダーで単独首位スタートを切った。
藤本はアマチュア時代から日本代表に選ばれるなど注目を集め、プロ転向直後の「LPGA新人戦加賀電子カップ」をぶっちぎりで制覇。初優勝が最も近い若手として期待されてきた。しかし、優勝争いに絡むものの勝ちきれない大会が続き、今季も調子が上がらないまま過ごしていた。その藤本に転機が訪れたのが「スタンレーレディス」だ。
「スタンレーの時に組んだキャディさんがすごいほめてくれる人で“麻子は上手いから自信持ってやればいい”と言われた」。そのまま良い精神状態で最後まで回りきり4位タイフィニッシュ。「自信を持っていかないと上では戦えない。自分は出来ると思ってやってます」ネガティブに考えがちだった気持ちを切り替えたことで本来の調子を取り戻し、先週の「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」では単独5位に入るなど手ごたえもつかんだ。
2位と2打差の単独首位と初優勝へ向けて絶好の位置にも油断はない。「このコースは一歩間違うとピンチになる。今日みたいに良く考えてプレーしたいですね」箱根の山で大器が花開くか。
【初日の結果】
1位:藤本麻子(-7)
2位:金田久美子(-5)
3位T:佐伯三貴(-4)
3位T:キム・ナリ(-4)
3位T:森田理香子(-4)
3位T:有村智恵(-4)
7位T:福嶋晃子(-3)他8名
16位T:横峯さくら(-2)他6名
(撮影:米山聡明)<ゴルフ情報ALBA.Net>
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藤本麻子のクラブセッティング
藤本麻子のフォトギャラリー
2011国内女子ツアースケジュール
現地時間17日に行なわれたスペイン・スーパーカップで、バルセロナに2試合合計スコア4対5で敗れ今季初タイトルを逃したレアル・マドリー。この試合の終盤には両チームによる乱闘騒ぎも起き、レアルのジョゼ・モウリーニョ監督がバルサのティト・ビラノバ助監督に目つぶしを食らわせている場面が映像で残っていたが、同監督は「私は常に礼儀正しく男らしく振舞っている」とコメントした。ロイター通信が報じている。
2試合合計スコア4対5と拮抗した試合となった今回のクラシコだが、後半ロスタイムにはレアルのDFマルセロがバルサMFセスク・ファブレガスに危険なタックルを見舞ったことをきっかけに、両軍合わせて3選手が退場処分となる騒動が起きた。モウリーニョ監督の就任初年度となった昨季には5度のクラシコが実現したが、このうちの多くの試合でも荒れた展開となっている。
モウリーニョ監督は試合後、「批判をするわけではないが、事実を述べさせてもらう。後半はボールボーイがボールを隠していた。これは劣勢を強いられた弱小チームがやることだ」とバルサに苦言。後半ロスタイムに乱闘騒ぎとなった際のビラノバ助監督への目つぶし行為について報道陣から質問を受けると、「私は常に礼儀正しく男らしく振舞ってきた。ちょっと触られたりしたくらいで倒れ込んだりしないようにね。実際、私はビラノバというのが誰のことなのかも知らない」とコメントした。
これに対し、バルサのDFジェラール・ピケは「モウリーニョはスペインサッカーをぶち壊している」とコメント。そして、「(乱闘騒ぎの)原因はレアルにある。ビデオで映像を検証して、誰が非難されるべきか検証すべきだ」とモウリーニョ監督に苦言を呈した。
ピケはさらに、「僕らは、みんなが素晴らしい試合内容について語り合うことを望んでいるんだ。乱闘のことじゃなくてね」「こういったことが起こったのは今回が初めてではない。原因はいつも同じ人間だ。誰かがこの問題を解決しなくてはならない」と語り、モウリーニョ監督が問題を起こしていると強調している。
8月21日(日)東京・後楽園ホールにて行われるJ-NETWORK『TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 4th』のJ-NETWORKライト級タイトルマッチで対戦する黒田アキヒロ(フォルティス渋谷)とファイヤー原田(ファイヤー高田馬場)のコメントが主催者を通して発表された。
3度目の防衛戦を前に、王者・黒田は「ヒジ、ヒザで相手を壊す練習をタイで積んできました。ファイヤーは負けてもおいしい所を持っていってしまうので、試合後マイクを握れないように完全に圧倒します。防衛後は他のベルトを狙う!」と完封勝利宣言。
一方、選手生活の集大成を懸け、悲願の戴冠を狙うファイヤーは「今回は走り込みとサンドバッグを中心に仕上げてきました。会場に来るお客さんにキックボクシングの面白さを伝え、J-NETの会員さんたちの心に残る、魂が燃える熱い試合をします。そして、この試合で引退しても悔いが残らないように必ず勝ってチャンピオンになって、最高のファイヤーダンスを踊りたいと思います!押忍」と並々ならぬ意気込みを語っている。
J-NETWORK
「TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 4th」
2011年8月21日(日)東京・後楽園ホール
開場17:30 開始18:00
<全対戦カード>
▼メインイベント(第12試合) J-NETWORKライト級タイトルマッチ 3分5R
黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/王者)
vs
ファイヤー原田(ファイヤー高田馬場/同級1位/挑戦者)
▼セミファイナル(第11試合) J-NETWORKスーパーフライ級王座決定戦 3分5R延長1R
ウエンツ☆修一(スクランブル渋谷/同級1位)
vs
優希(Desperado/同級2位)
▼第10試合 J-NETWORKフェザー級タイトルマッチ 3分5R
佐藤政人(フォルティス渋谷/王者)
vs
長崎秀哉(WSRフェアテックス/同級3位、元M-1スーパーフェザー級王者/挑戦者)
▼第9試合 J-NETWORKウェルター級次期王座挑戦者決定戦 サバイバルマッチ1
西川康平(ティダマンディ八王子/同級2位)
vs
大竹将人(TARGET/同級3位、2009年同級新人王)
▼第8試合 フェザー級 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
八神剣太(レジェンド横浜/同級4位)
vs
小山泰明(建武館)
▼第7試合 60kg契約 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
鬥嘩裟(BLUE DOG/J-NETWORKスーパーフェザー級4位)
vs
鶴谷 剛(NJKF・OGUNI/NJKFスーパーフェザー級6位)
▼第6試合 スーパーライト級 3分3R
石田勝希(チャクリキ顕修塾/2009年新空手全日本大会K-2GP軽中量級優勝、2009年K-1甲子園第3位)※デビュー戦
vs
亮ZAMBIDIS(REDIPS)
▼第5試合 スーパーライト級 3分3R
ゾンビ島田(ボス/2010年J-NETWORKアマチュア全日本大会ウェルター級優勝)
vs
備前勝利(天空・藤)
▼第4試合 70kg契約 3分3R
北斗拳太郎(ボス/2010年J-NETWORKアマチュア全日本大会ミドル級優勝)
vs
タバスコ侑一郎(総合格闘技HIT)
▼第3試合 スーパーバンタム級 3分3R
狼鐘闘(club E.D.O.)
vs
鎌田裕史(韓道場)
▼第2試合 ライト級 3分3R ※ヒジ有り
雷電HIROAKI(スクランブル渋谷)
vs
藤 良太郎(天空・藤)
▼第1試合 スーパーバンタム級 3分3R
KUMA☆CHAN(レジェンド横浜)
vs
ジョウイチロウ(TARGET)
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