Nov 29, 2008
会員制リゾートのご予約は、友人知人用にもOK
会員制リゾートのご利用は、会員になった人にしか使用できないものと思われる方もいらっしゃるかもしれません。その点については非常に便利なことをお知らせするものです。会員制リゾート会社によって、詳細は違うかもしれませんが、ご自分の家族だけでなく、友人や知人のために利用することも可能ですので、ぜひご活用下さい。海外旅行保険のついたクレジットカードを使用すると、いちいち海外旅行保険に加入する必要がなく、クレジットカードのサービスも受けることができ、メリットは高いです。クレジットカードのサービスとして、空港ラウンジの利用や、クレジットカード会社が提供する案内所などができます。海外ではチケットの手配などのサービスもサルアナプニだから使ってみるといいですよ。
ゴルフ・長嶋茂雄招待セガサミーカップ第1日(21日・北海道ザ・ノースカントリーGC=7115ヤード、パー72)――丸山大輔、片山晋呉、金庚泰(キムキョンテ)(韓国)ら5人が5アンダーで首位発進。
石川遼は5バーディー、2ボギーで回り、首位と2打差の3アンダーの10位と好スタートを切った。4月のマスターズで日本人初のベストアマに輝いたアマチュアの松山英樹(東北福祉大)、前週の全英オープンで日本勢最高の38位となった池田勇太、前年優勝の小山内護は、いずれも1オーバーの52位。
国内男子ツアー第9戦「長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント」が、北海道にあるザ・ノースカントリーGCで開幕。大会初日に首位に立ったのは5アンダーをマークした片山晋呉、丸山大輔、キム・キョンテ(韓国)、ドンファン(韓国)、デービッド・スメイル(ニュージーランド)といったツアー優勝経験を持つ実力者たち。
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1打差の4アンダー6位タイにも谷口徹、矢野東、市原弘大、ポール・シーハン(オーストラリア)の4人が続いている。そして、3アンダー単独10位には先週開催された「全英オープン」で予選落ちに終わった石川遼が入った。また、今大会から2試合連続でプロのトーナメントに出場するアマチュアの松山英樹は、1オーバー52位タイとなっている。
石川以外の全英帰国組は、池田勇太、藤田寛之、平塚哲二、高山忠洋の4人が1オーバー52位タイで並んでいるが、河井博大が3オーバー95位タイと出遅れてしまった。
<復帰戦の片山「ゴルフをできることが幸せ」>
5月の「ダイヤモンドカップ」以来、ほぼ2ヶ月ぶりのツアー復帰戦となる片山が、5バーディ、ノーボギーの「67」で回り、5アンダー首位タイと絶好のスタートを切った。長く痛めている背中への負担を軽減するため、今年の2月から腰を使う打ち方に変えたという片山。ところが、「ダイヤモンドカップ」で冷たい雨に打たれたことも重なり、「今度は腰にきてしまった」とスイングもままならなかった。今はプレーに支障はないものの、矯正ベルトを巻いてプレー。「ショットも思った通りに打てているし、パットがすごく好調だった」と、口調も軽やかだ。だが、今の片山にとって結果は二の次の様子。「気持ち良くゴルフができている。今は、ゴルフができることが幸せです」と声を弾ませた。
<「全英」帰りのキョンテが首位タイ発進>
先週は「全英オープン」に出場していたキョンテが6バーディ、1ボギーの「67」で回り、5人が並ぶ首位タイグループに名を連ねた。だが、昨日までは「スイングが悪かった」と苦笑。先週の全英で、強風対策のために低いボールを打つ練習を繰り返し、アドレスで上半身の前傾が深くなっていたことでグリップ位置が下がっていたという。「火曜日からスイングを全部チェックして、昨日のプロアマから大丈夫になった」と、スイング矯正が奏功。「今日が一番心配だった」という初日を上々の内容で終えた。
<遼、出だしの池ポチャからバーディラッシュ>
スタートホールの10番では、ティショットを右に曲げて池に打ち込みボギー発進。12番(パー3)でも3パットのボギーと序盤でつまずいた。だが、17番で5mを沈めるバーディを皮切りに、18番、折り返し後の2番、3番、5番とバーディを量産。風が吹き始め難度が増した午後スタートながら、首位に2打差の3アンダー10位タイで初日を終えた。昨日のプロアマ後に尾崎将司から受けたアドバイスをもとに、この日からスイング改造を敢行。「新しいスイングに取り組みながら、アプローチとパットに集中してできた結果。今年の中でも、一味違うラウンドになった」と充実の表情を見せた。
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21日、船橋競馬場で行われた第1回習志野きらっとスプリント(3歳上、南関東G3・ダート1000m、1着賞金1200万円)は、濱口楠彦騎手騎乗の2番人気ラブミーチャンが2番手追走から、逃げた1番人気ジーエスライカーを直線で競り落し、同馬に1.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは58秒4(重)。さらに5馬身差の3着に3番人気コアレスピューマが入った。
ラブミーチャンは前走の名古屋でら馬スプリント(名古屋)に続く重賞2連勝で、これが重賞7勝目となった。これから求められる保険相談の始まり
【勝ち馬プロフィール】
◆ラブミーチャン(牝4)
父:サウスヴィグラス
母:ダッシングハニー
母父:アサティス
厩舎:笠松・柳江仁
馬主:小林祥晃
生産者:グランド牧場
通算成績:16戦9勝(うちJRA3戦1勝、重賞7勝)
主な勝ち鞍:09年全日本2歳優駿(交流GI)、兵庫ジュニアグランプリ(交流GII)、10年エトワール賞(門別)、11年名古屋でら馬スプリント(名古屋)
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