Dec 19, 2008

コー​​ルセンターの人親しみを感じます。

職場での宅配便ピックアップをよく使用しますが、時間帯によるかもしれないが、コールセンターに接続されても私を出迎え依頼の電話を取ってくれる人がいます。もちろん会ったことも顔も見たことがないが、数分の電話は常により多くのコールセンターの電話を持ってくれるとやたらに親しみが湧いてきます。声を聞くとなんだか元気が出てきます。
電話代行というのはあまり耳に入らない言葉がありますが、実際には非常に頼りになるサービスと呼ばれます。もちろん有料ですが、それ以上の成果が出てくるでしょう。具体的にどんな内容なのかと、電話代行という名前の電話を代行するサービスだと思う。電話は代行は、大切な人から電話かかってきたときには、代わりナワジュは、サービスと呼ばれます。
 ソフト開発などのテンダ(小林謙代表取締役)は、来年度(2012年5月期)、中国でマニュアル作成機能の自社開発ソフト「Dojo」を発売する。

 テンダは、パッケージソフトのソフト開発と、モバイルサイトやアプリケーションの開発に強いIT企業で、昨年度(10年5月期)の売上高は約11億円(単独)。95年の設立で従業員は約150人。中国には、07年にオフショア開発の現地法人「北京天達楽恵軟件有限公司」を設立し、ソフト開発のコスト削減を図っている。

 中国での「DoJo」発売に伴い、北京の子会社を開発ではなく営業拠点とし、オフショア開発拠点を新たに大連市に設け、開発機能を移植する。また、「Dojo」を日本語・英語・中国語に対応させ、中国語OSでも動くようにする。そのうえで、まずは日本企業の中国現地法人をメインに販売する。

 「Dojo」は、簡単な操作で解説書や教材などが作成できるマニュアル作成ソフト。09年には、財団法人りそな中小企業振興財団などが主催する「第21回中小企業優秀新技術・新製品賞 ソフトウェア部門」で優秀賞を受賞した。直販と協業会社を通じた間接販売で、約1600社に販売した実績がある。アシストが有力な販売パートナーとなっている。(木村剛士)

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 サードウェーブのパーツ専門店「ドスパラ パーツ館」が、3月4日、東京・秋葉原でオープンした。もともと「T・ZONE PC DIY SHOP」が店舗を構えていた場所で、サードウェーブがT・ZONEストラテジィからPC関連製品の販売事業に関する資産を譲り受けたことから、オープンに至った。サードウェーブとT・ZONEのノウハウを組み合わせ、日本一のパーツ専門店を目指す。

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 午前11時の開店に先立ち、報道関係者を対象にオープニングセレモニーを実施。セレモニーには、サードウェーブの尾崎健介社長が出席し、「T・ZONEがなくなると聞いたときは、正直言って驚いた。店舗がなくなってしまうのはあまりにも惜しいと考え、当社が譲り受けた」と振り返ったうえで、「いよいよオープンすることになった。これは非常に名誉なこと」と話した。

 また、秋葉原電気街振興会の小野一志会長(オノデン代表取締役)も参加し、「歩行者天国が復活するなど、秋葉原に追い風がきている」と訴え、「サードウェーブさんが隆盛することを願っている」と期待を表明した。さらに、インテルや日本AMD、日本マイクロソフトなども祝意を表した。

 店長は、秋葉原本店で店長を務めた経験などを持つ亀田光功氏。亀田店長は、「身が引き締まる思い」と胸の内を語り、「日本一のパーツショップを目指す」と意気込みをみせた。

 セレモニーが終了し、あとはオープンを待つだけ。店舗前は多くの人が行列をつくっており、その多くが整理券を持っていた。スタッフによれば、「特価品の整理券300枚程度を配布した」と話していたことから、少なくとも200人はいたとみられる。広報関係者も、「数百人にお待ちいただいている」と説明していた。

 午前11時を少し回ったところで、いよいよオープン。店内が混乱しないよう、入場制限をかけるなど、スタッフの適切な対応で来店者がスムーズに会計できる環境になっていた。

 ドスパラ パーツ館は、売り場面積が1階と2階がともに約300m2、3階が約200m2、合わせて約800m2。1階でCPUやマザーボード、メモリなど、2階でPCケースや液晶ディスプレイ、ソフトなどを販売している。3階は、中古PCパーツや中古PC、中古携帯電話のコーナーがあるほか、買取カウンターやサポートセンターを設置。店内には「コンシェルジュ」という説明のできるスタッフを配置し、自作PC初心者の質問にも答えられる体制を敷いた。


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 イー・モバイルは4日、下り最大21Mbpsの通信速度に対応したモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi(GP01)」(以下、GP01)を12日より発売すると発表した。

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 GP01は、2009年10月に発売された下り最大7.2Mbpsに対応したPocket WiFi(D25HW)の上位機種。GP01はD25HWに比べ、通信速度が約3倍になったほか、連続待機時間が3倍の約300時間となり、外部メモリ容量も最大16GBから最大32GBへ増量した。

 そのほかの機能改良点としては、サイドボタンを減らし操作の簡略化を図ったほか、ディスプレイに無線LANセキュリティ方式表示を追加した。またD25HWから引き続き、最大5台のWi-Fi端末をネットに接続できるテザリング機能が搭載されている。

 サイズは幅約48.6mm×高さ約95.5mm×厚さ約14.1mm、重さは電池パック装着時で約80gで、D25HWと同サイズとなっている。最大32GBのmicroSD/microSDHC対応のカードスロットを搭載。対応OSはWindows XP(Professional/HomeEdition SP3以降)、Windows Vista(32bit/64bit版)、Windows 7(32bit/64bit版)、Mac OS X 10.5〜10.6となっている。


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