Jun 17, 2010
初めてサッカーのユニホームを着て競技に挑戦
幼稚園の息子がサッカーを始めました。きっかけは、幼稚園のサッカーチームが出来たと言う単純な理由。特に、"サッカーが好き"と言うのもではないが、サッカーのユニフォームを着て試合に出れば一応様になりますね。応援にも自然と力が入ります。あとは本人のやる気と根性。これからも母は応援していますので頑張って欲しいです。サッカーユニフォーム、かっこいいです。村の少年スポーツクラブ野球部が県大会で優勝しました。関東大会に出場し、初戦で負けはしたが、30年ぶりに優勝したそうです。少年スポーツクラブが村で発足したのが、私は小学生の頃なので、その当時から優勝の快挙です。最後の優勝メンバーは、皆、父が今度は息子たちの監督やコーチは、優勝に貢献しました。
カナダにあるヒルズデイルG&CC で開催されている、「CN カナディアンオープン」の3日目に、2選手に並ばれるも首位タイをキープした宮里藍。「今日もあまり伸ばそうとせず、しっかりと自分のプレーをしようと思っていた。前半は良かったが、やはりパターが入らないホールが続くと入れたい気持ちが強くなって。それでもいいストロークは出来ていたので、こういう日だったのかなと。入っても入らなくても、その状況を楽しんで周れたのでよかった」と、この日のラウンドを振り返った。
宮里藍のフォトギャラリー
この日は3バーディ、2ボギーで1ストローク伸ばすにとどまり我慢のゴルフを強いられた。中盤から終盤にかけ、バーディチャンスにつけるも、カップに蹴られる不運。「スピードもラインも合っているのに、たぶん昨日よりもグリーンが硬かったので、その分ちょっとバンピー(でこぼこ)だったのかなと。でも、そういう中でも自分のストロークに集中して最後まで出来たし、3パットもなく、よく我慢したと思う」と、状況を冷静に受け止め、セルフコントロールは完璧だった。
クリスティ・カー、チェ・ナヨン、申智愛と世界ランク上位に立つ選手が優勝争いに名乗りを挙げた3日目。「ポジションを落とさないのは大事だが、僅差にいろんな選手がいっぱいいるので、トップに立っているからといって全然優位には感じていない。でも、そういう状況だからこそ、自分のプレーに徹しないといけないと思う」とライバルたちの存在によって、自らの身を引き締める。
ショット、パットともに調子は上々、「コースマネジメントが一番の鍵」と話す宮里が、今季2つめのタイトル獲得に向け明日を迎える。
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藍、2日目も「焦ることなく自分をコントロールできた」
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27日、ベルギーリーグ第5節が行われ、日本代表GK川島永嗣が所属するリールスはゲントと対戦した。
川島は先発出場。しかしリールスは40分に失点し、0−1で敗れている。川島はフル出場したが、リールスは開幕から5戦でいまだ勝ち星なしという苦しい序盤戦となっている。
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[マドリード 27日 ロイター] サッカーのスペイン1部の2011─12年シーズンが27日、開幕した。バレンシアはラシン・サンタンデールを4─3で下した。
バレンシアは一時、2点リードされたが、ロベルト・ソルダードがハットトリックの活躍。逆転勝ちを収め、白星スタートを飾った。
このほか、レアル・ソシエダはヒホンに2─1で勝利。昇格組同士の対戦では、ベティスがグラナダを1─0で下した。
レアル・マドリードは28日に敵地でサラゴサと対戦。昨季王者バルセロナは29日、本拠地にビジャレアルを迎える。
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ドイツ・ブンデスリーガは現地時間27日に第4節の6試合が行なわれ、宇佐美貴史が所属するバイエルンはゴメスのハットトリックでカイザースラウテルンに3対0と快勝した。一方、香川真司が所属するドルトムントはレヴァークーゼンと0対0で引き分けた。前節まで同じ勝ち点6としていた両者だが、これによりバイエルンがドルトムントに2差をつける格好となった。ロイター通信が報じている。
ロッベンをケガで欠くバイエルンだが、この日は昨季得点王のゴメスが活躍し、余裕の勝利を飾った。ゴメスは37分にPKを決めてチームに先制点をもたらすと、55分に再びPKのチャンス。一度はGKのセーブに遭ったものの、こぼれ球をしっかり押し込み2点目を挙げると、69分にはミュラーのクロスに合わせてハットトリックを達成。守備陣も相手の攻撃を零封し、これで公式戦5試合連続無失点、ブンデスリーガ3連勝と開幕戦の躓きから立ち直りを見せた。なお、宇佐美はベンチ入りメンバーから外れた。
昨季王者ドルトムントは、昨季2位のレヴァークーゼンと対戦。レヴァークーゼンの攻勢に苦しんだが、相手に退場選手が1人出たことで数的優位に立つと、徐々にチャンスを作り始める。しかし、ペリシッチの強烈なボレーシュートはレヴァークーゼンの19歳GKレノにセーブされ、香川がゴール前数メートルの位置でつかんだ決定的なチャンスも、レノに阻まれる。
ドルトムントは77分にゲッツェがこの日2枚目のイエローカードで退場処分となり、中盤の核を失うと、最後まで得点を挙げられず引き分けに終わった。香川はこの試合も先発したものの、81分にピッチを退いている。
長谷部誠が所属するヴォルフスブルクは、矢野貴章所属のフライブルクに0対3と完敗で3連敗。長谷部はこの日も先発したが2点をリードされて迎えた50分に途中交代でピッチを退いた。一方の矢野はベンチ入りしなかった。
細貝萌が所属するアウクスブルクはニュルンベルクに0対1で敗戦。前節にブンデス初のフル出場を飾った細貝は、この日も先発に名を連ねて3試合連続出場。1点ビハインドで迎えた81分に途中交代を告げられ連続フル出場はならなかった。
槙野智章所属のケルンはハンブルガーSVとのシーソーゲームを4対3で制したものの、ベンチ入りした槙野に出場機会はなし。ブレーメンはホッフェンハイムを2対1で下し、勝ち点をバイエルンと同じ9とした。
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