Aug 06, 2011
赤いサッカーユニフォームチムエジヌン日本サッカー
最近の北朝鮮とのサッカーの試合は残念だと思います。赤いサッカーユニフォームの予選敗退の決まった北朝鮮ホームの意味で、最初からこうなることは知っていました。 TVで見ていても、赤いサッカーのユニフォームの北朝鮮の挑発と圧力は仕方がないと思っていました。それを勝つことができなかったと嘆いてマスコミの報道は本当に変だと思っています。サッカーは普段あまり見ないが、地震後に行われた慈善試合には目が釘付けになってしまいました。日本代表vsJリーグのチームの試合で日本代表は、サムライブルーのサッカーユニフォーム、Jリーグのチームは、黄色と青のサッカーユニフォームでした。競技自体も感動したが、試合前に選手が輪になって黙祷を捧げたシーンは涙が止まりませんでした。
大相撲名古屋場所千秋楽(24日・愛知県体育館)――千秋楽で初めての大入り満員。前日、2度目の優勝を決めた日馬富士は、土俵際で稀勢の里に突き落とされ、初の15戦全勝はならなかった。
8連覇を逃した白鵬は、把瑠都に左上手を許して圧倒され、昨年初場所以来の連敗で12勝3敗に終わった。把瑠都は11勝4敗、琴欧洲は9勝止まり。琴奨菊は11勝目を挙げ、大関昇進を来場所につないだ。稀勢の里と鶴竜の両関脇はともに10勝。
三賞は、殊勲賞が琴奨菊、敢闘賞は豊真将が受賞。十両は決定戦を制した妙義龍が優勝した。
森本貴幸が所属するノヴァーラ(イタリア)は現地時間23日、セリエD(5部相当)のアックイ・テルメと練習試合を行ない、9対1と圧勝した。森本は2ゴールを決めている。
ベンチスタートとなった森本は後半からピッチに登場。48分に早々とゴールを奪うと、84分にも得点し新天地でのアピールに成功した。チームは9対1と大勝を飾り、55年ぶりの1部参戦となったシーズンに向け弾みを付けた。
第93回全国高校野球選手権の地方大会は24日、各地で行われ、北海(南北海道)や花巻東(岩手)、山梨学院大付など6校が甲子園出場を決めた。
北海は駒大苫小牧と対戦。4−2とリードして迎えた九回に同点とされるが、延長十回に1点を勝ち越し。3年ぶり35回目の出場を決めた。花巻東はノーシードから勝ち上がった盛岡三を5−0で下し、2年ぶり6度目の夏。山梨学院大付は日本航空を10−3で下し、長崎大会は海星が清峰との延長戦を制した。佐賀大会は唐津商が27年ぶり、鳥取商はサヨナラ勝ちで2度目の甲子園出場を決めた。
そのほか熊本大会では九州学院が準決勝で敗退し、決勝は熊本工VS専大玉名の組み合わせ。京都大会は立命館宇治と龍谷大平安が決勝へ進んだ。
【関連記事】
習志野、流通経大柏などがベスト4/千葉
九学は敗退…決勝は熊本工VS専大玉名/熊本
花咲徳栄、春日部共栄が準決勝進出/埼玉
智弁和歌山、八回に逆転!8強に進出/和歌山
九学は敗退…決勝は熊本工VS専大玉名/熊本
第93回全国高校野球選手権大会・千葉大会(24日、QVCマリンほか)準々決勝4試合が行われ、習志野が延長サヨナラ勝ちで千葉経大付を下した。流通経大柏はコールド勝ち、拓大紅陵と東京学館浦安もベスト4へ進出した。
習志野は三回に1点を先制。すぐさま同点に追いつかれたが五回に2点を奪ってリードを広げた。九回に2失点し同点に追いつかれたものの、延長十回に木村がサヨナラ適時打を放った。
流通経大柏は三回に5点を奪うなど、10−1で柏日体に七回コールド勝ち。9年ぶりの夏出場を目指す拓大紅陵は、東海大浦安の追撃を振り切り6−4で勝った。東京学館浦安は08年センバツ出場の安房に5−1で勝ち、初の甲子園出場へ前進した。
準決勝は習志野と拓大紅陵、流通経大柏と東京学館浦安が対戦する。
【関連記事】
北海が春夏連続で甲子園の切符/南北海道
智弁和歌山、八回に逆転!8強に進出/和歌山
浦和学院、快勝でベスト4進出!/埼玉
九学は敗退…決勝は熊本工VS専大玉名/熊本
花巻東が09年以来6回目の甲子園へ/岩手
【ニューヨーク支局】米大リーグ、アスレチックスの松井は23日、ヤンキース戦に3番・指名打者で出場し、七回に日米通算501本塁打となる今季8号ソロを放った。5打数2安打1打点で勝利に貢献した。
マリナーズのイチローはレッドソックス戦に1番・右翼で先発し4打数1安打だった。チームは球団ワーストタイの14連敗。ツインズの西岡はタイガース戦に9番・遊撃で出場し、2安打。カブスの福留はアストロズ戦に途中出場し、三塁打を放った。
オリオールズの上原はエンゼルス戦で1回を3者凡退に抑え、レンジャーズの建山もブルージェイズ戦で1回3分の1を無安打に抑えた。メッツの五十嵐はマーリンズ戦で1回1失点。
【関連記事】
大リーグ:高橋が今季初セーブ…エンゼルス
大リーグ:イチロー、福留がマルチ安打
大リーグ:西岡が4打数2安打2打点
大リーグ:カブスの福留 3試合連続安打
大リーグ:福留3打数1安打
サッカーの女子W杯で中断されていた「プレナスなでしこリーグ」が24日、神戸市のホームズスタジアム神戸など3会場で再開した。
「なでしこジャパン」たちの姿を見ようと、各会場はファンであふれ、MF沢穂希選手(32)、大野忍選手(27)ら代表7人を擁するINAC神戸―ジェフユナイテッド市原・千葉戦は、リーグ史上最多となる1万7812人を記録した。
「日本女子サッカーリーグ」が始まった1989年以降、最多入場者は95年の鈴与清水FC―シロキFC戦での1万人だったが、この試合で大きく更新。中断前のリーグ全体の有料試合平均(1168人)の約15倍と、フィーバーぶりが数字に表れた。沢選手は「注目されてありがたかった。これを持続させるために、努力が必要」と、プレーで盛り上げることを誓った。
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.