May 05, 2010
コールセンターの対応に感動
最近、電話一本で問題を即答してくれるコールセンターに何度もお世話になった。たとえば、購入した無線ルータの接続がうまくいかず、メーカーのコールセンターに接続誘導して受けた。もちろん、無事に接続することができた。その時の正確な指示に感心した。技術はもちろん、電話対応のマナーを維持している。今後もより一層コールセンターの需要と供給の増加していくものだと思う今日この頃です。電話代行というのはあまり耳に入らない言葉がありますが、実際には非常に頼りになるサービスと呼ばれます。もちろん有料ですが、それ以上の成果が出てくるでしょう。具体的にどんな内容なのかと、電話代行という名前の電話を代行するサービスだと思う。電話は代行は、大切な人から電話かかってきたときには、代わりナワジュは、サービスと呼ばれます。
【ワシントン2日聯合ニュース】米国の民間人権団体「フリーダムハウス」は1日、2011年の世界各国・地域の人権状況を評価した報告書で、「最も最悪」(Worst of Worst)」として北朝鮮や中国など17カ国・3地域を挙げた。
北朝鮮と中国のほかには、ミャンマー、キューバ、サウジアラビア、ソマリア、スーダン、シリア、ウズベキスタン、チベットなどが人権状況が最悪の国・地域に挙げられた。
このうち、北朝鮮など9カ国は政治的権利や市民の自由度でいずれも最低の評価を受けた。
同団体は「北朝鮮政権は約2300万人に達する住民を事実上、奴隷のようにしている」と批判。20万人以上の住民が政治犯収容所に監禁され、強制労働や拷問、深刻な栄養不足など厳しい状況に置かれていると指摘した。
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【ニューヨーク時事】ソニーのゲーム関連のネットワークサービスがハッカー攻撃を受けて1億人超の顧客の個人情報が流出した問題で、米下院エネルギー・商業委員会が2日開く公聴会に出席するソニー幹部の冒頭声明が1日、明らかになった。ソニーはこの中で、「具体的で、正確かつ有用な情報を得た段階で迅速に顧客に通知した」と対応が適切だったと強調し、通知が遅かったとの議会の批判に反論する見通しだ。
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東京(CNN) 福島第一原子力発電所の事故現場での作業に、「現役世代よりわれわれが」と名乗りを上げた退役者らのグループがある。元エンジニアの山田恭暉(やすてる)さん(72)が立ち上げた「福島原発暴発阻止行動隊」だ。
質素なビルの階段を上った狭い部屋で、パソコンをのぞき込み、携帯電話で連絡を取る3人。町内の長寿会の役員ではない。歴史的な原発事故に立ち向かおうとする、シニア世代のプロジェクトの発起人グループなのだ。
行動隊のメンバーは60歳以上が条件。これまでに250人が参加を表明し、900人余りから寄付の申し出があった。細胞分裂の盛んな若者に代わり、放射能の影響を受けにくい自分たちが現場に出るべきだと、山田さんは説明する。
山田さんは現役時代、住友金属工業などの企業でエンジニアを務めた。がん治療を受けて助かった経験も持つ。命の大切さは承知しているが、限られた残りの年月で世のためになりたいとの思いがあるという。
山田さんたちの活動について、細野豪志首相補佐官は先週の記者会見で「非常にありがたい」と話す一方、そのような「決死隊」がただちに必要な状況ではないと述べた。山田さんの携帯電話には、国内外の報道機関から「決死隊について」の取材依頼が殺到している。
だが発起人グループは、決死隊あるいは「特攻隊」という呼び方はやめてほしいと話す。自分たちは何も特別なことをしているわけではないというのが彼らの主張だ。立ち上げに加わった69歳の女性は、「原発を推進したのは私たちの世代。私たち以外にだれが責任を取るというのか」と、参加の動機を語った。「若いころは死について考えたことなどなかったが、年を取るにつれて身近に感じられるようになる。死を望むわけではないけれど、死ぬことへの恐怖感は薄れてくる」とも話す。
福島原発を所有する東京電力もCNNの取材に、申し出には感謝するが作業員の数は足りていると答えた。一方、かつて原発の近くに住み、派遣作業員として働いていたという男性に避難所で話を聞くと、「幼い子どもが2人いる。決して現場には戻らない」との言葉が返ってきた。
細野補佐官は30日の会見で、行動隊の代表者に会い、次に何ができるかを話し合ったと言明した。山田さんは、近いうちに行動隊が実際に出動する日が来ることを確信している。「理由は簡単、彼らがわれわれを必要としているからだ」という。
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