Jan 16, 2010
IDカードを身に着けるの提示について
いつの頃からか、IDカードを首にぶら下げて働くスタイルが定着したと思う。留学する前に、派遣社員として働いていたときは、IDカードを支給されていない記憶がある。今は短期の移行もほぼ毎回IDカードを身に着ける提示を要求される。厳しいところは写真まで付けのように言うこともできる。日本の治安はそんなに悪くドゥェンハゴナちょっと怖いれる。インターネットオークションのサイトで会員登録をすると、月会費の支払いをクレジットカード決済で要求される。その際身分証明書の意味も一緒にクレジットカードの登録を要求されますが、登録安全なんじゃないか不安も残る。毎回チェックも面倒な気もするが、カード犯罪に関与しより登録をしていない方が安心な気がする
●いずれもモタ氏に描き下ろしイラストに
日本一ソフトウェアから2011年3月24日発売予定のPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『クラシックダンジョンX2』。同作の店頭購入特典のイラストが公開された。いずれもモタ氏の描き下ろしという、ファン垂涎のものに。どこで購入するか迷うこと必至だ。『クラシックダンジョンX2』は、UMD版が4179円[税込]、DL版が3000円[税込]となっている。
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スクウェア・エニックスは、ニンテンドー3DSソフト『とびだす!パズルボブル』のスペシャルインタビューを公開しました。
画像8枚:『とびだす!パズルボブル』
1994年に第1作がアーケードで稼働し、その後様々なプラットフォームで展開してきた『パズルボブル』シリーズの最新作『とびだす!パズルボブル』は、ニンテンドー3DS本体と同時に発売される中で唯一のパズルゲームです。
公開されたインタビューには、開発元であるアリカのスタッフたちが登場。ユーザーから公式Twitter宛に寄せられた質問を中心に話が進んでいきます。
とびだす!パズルボブル3D公式アカウント:BUB_channel
ハッシュタグ:#PB_CHAN
3DSに制作された本作、「視覚的、感覚的にも3Dが活かせた」と企画担当の高野氏。本作は立体として見える手法に拘り制作され、「ステージ左右にある車輪が一番良くできている」とデザイナーの武氏は語ります。2Dで静止画だと今一つ伝わらないのが正直な所ですが、そこは誰もが安心できる明るくて柔らかな3D表現を追及した結果と語っています。
また、ニンテンドーDSで発売された『スペースパズルボブル』とかぶらないようにするため、たくさんのアイディアがボツになったとも。
別に3DSではなく、DSの方が普及するのでは?という質問に対しては、誰もが一度は思ったのでは。アリカの三原氏は「3DSの初期タイトルにパズルゲームが欲しいと思いました。画面の奥側に重力があるというのは面白いんじゃないか」という意見と、『パズルボブル』なら面白い表現が出来るという2つの意見が合致し、開発されたと語っています。
パズルゲームといえば対戦が当たり前ともいえるくらいメジャーですが、本作は1人プレイ専用です。その質問に対しては最初から考えず、通勤・通学など移動の合間に遊んでもらおうという狙いもあり、今回はシングルモードのみとなったそうです。
最後は今後次回作を含めたニンテンドー3DSで作りたいタイトルについて触れています。作る作らないは別として、タイトルだけ見ると『パズルボブル』の本家である『バブルボブル』を初め、『パズニック』『クレオパトラフォーチュン』『アインハンダー』『ウォーリアーブレード』、スクエニタイトルだったら『デュープリズム』を移植したいとそれぞれ思い思いに語りインタビューは終了。
ニンテンドー3DSはパズルゲームを制作しているメーカーは非常に少なく、今後もしばらくは貴重なパズルゲームになると思われます。パズルゲームファンの方はぜひチェックを。
『とびだす!パズルボブル 3D』は、2011年2月26日に発売予定で価格は4980円(税込)です。
(C)2011 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
Original Work: (C)TAITO CORPORATION 1994 All Rights Reserved.
Developed by ARIKA CO., LTD.
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スクウェア・エニックス・ホールディングスは、「FINAL FANTASY」や「鋼の錬金術師」(FULLMETAL ALCHEMIST)の商標権侵害や著作権侵害でフランス・パリの販売業者a socit SAKURAに対する知的財産侵害訴訟において勝訴し、販売・輸入の差し止めと8万ユーロの損害賠償が確定したと発表しました。
<事件の概要>
被告のSAKURAは、「KONCI」の屋号にてパリ市内に店舗を構え、「ファイナルファンタジー」および「鋼の錬金術師」の商標権ならびに「ファイナル ファンタジー」シリーズの著作権を無断で使用した海賊版グッズの販売を行っており、また、同社が運営するウェブサイト上ではEU全域に向けて海賊版グッズ の販売を行っていました。スクウェア・エニックス・グループは、2009年5月28日付でSAKURAをパリ大審裁判所に提訴していました。
同社の法務・知的財産部長の長谷川泰彦氏は「パリ大審裁判所によりSAKURAによる海賊版グッズの輸入・販売の差し止めおよび相当額の損害賠償が認められたことで、本知的財産権侵害行為の悪質性 のみならず、海賊版グッズ販売がビジネスとして見合わないことが示されたと評価しております。当社グループは、知的財産権を重要な経営資源の一つと位置付 けており、今後もグループの知的財産権が侵害されたと判断した場合、民事的対応のみならず刑事的対応も含め、毅然とした態度で臨んでいく所存です」とコメントしています。
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